一周忌法要-「てらくる」は法事・法要の寺院手配が45,000円!全国対応、追加料金不要、宗派指定無料

日本一選ばれている定額葬儀ブランド「小さなお葬式」
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てらくる

一周忌法要の寺院手配

法要のお布施総額45,000円(税込)
対応宗派 浄土真宗(西)・浄土真宗(東)・浄土宗・天台宗・真言宗・臨済宗・曹洞宗・日蓮宗

その他の仏教宗派、神道、キリスト教の手配のご相談も承っております。

一周忌法要とは、亡くなって満一年の命日に行う年忌法要で、年忌法要の中でも、最も重要な法要とされています。 一周忌法要では、遺族、親族、友人、知人な どをお呼びし、僧侶による一周忌法要の読経のあとに遺族や参列者で焼香をし、遺族・参列者・僧侶の一同でお食事をするのが一般的です。

お早めにご依頼いただきましたら、2ヶ月前に「てらくる」からお電話させていただきます。

総額45,000円に以下の全ての内容が含まれています。

  • 読経・法話
  • 開眼法要
  • 納骨法要
  • 宗派指定料
  • 御膳料
  • お車代
  • 心づけ
以下の全てが含まれて総額45,000円

※法事会場から移動が発生する場合(自宅→お墓)、+1万円頂きます。(移動距離が10kmを超える場合は要相談)
※仏壇・本位牌・お墓を購入されていない場合は、開眼法要・仮位牌引き取り・お焚き上げ・納骨法要は行いません。

法事・法要のお勤め内容内容や読経時間等は宗派や地域によって異なります。

仏壇・本位牌・お墓を購入されていない場合は、読経・法話のみになります。

仏前・墓前でのお勤め

読経・法話 (どっきょう・ほうわ)
読経・法話
仏前、もしくは墓前で20分~30分程度の読経と5分~10分程度の法話をしていただきます。
僧侶のお斎(お食事)は不要です。法事・法要終了後に、寺院費用を直接、僧侶にお渡しください。

寺院費用例

仏前でのお勤め

位牌開眼

位牌開眼 (いはいかいげん)

本位牌を購入された場合

お葬式で使用した白木位牌に込められた魂を本位牌に移す儀式を行います。魂を抜いた仮位牌はお引き取りし、後日お焚き上げをします。
仏壇開眼

仏壇開眼 (ぶつだんかいげん)

仏壇を購入された場合

新しく購入した仏壇に魂を入れる為の法要です。 仏前で僧侶に5分~10分程度のお経をあげていただき全員で焼香します。

墓前でのお勤め

墓石開眼

墓石開眼 (ぼせきかいげん)

お墓を購入された場合

お墓を購入された場合

新しく建てたお墓に魂を入れる為の法要です。墓前で僧侶に5分~10分程度のお経をあげてもらいます。
納骨供養

納骨供養 (のうこつくよう)

お墓に納骨される場合

納骨後か納骨前に僧侶にお経をあげていただきます。納骨時には拝石や納骨棺を動かすので、事前に墓地管理者や石材店に連絡する必要があります。

四十九日法要までの法要を「追善法要」と言い、 その後数年ごとの法要を「年忌法要」と呼びます。 一周忌法要は最初の年忌法要で、年忌法要のなかで最も大切な法要です。亡くなってからちょうど一年目の同月同日が一周忌になります。 この日が平日の場合、集まりにくいという理由で、前倒しで土日祝に行うことが一般的になっています。

ご予約から法事・法要の流れ

「てらくる」なら総額45,000円(税込)でこれだけやります。

1寺院手配のご予約

寺院手配の予約

一周忌法要の寺院手配をご希望の方はお電話・インターネットでご予約をしてください。

2寺院からのお電話

寺院手配の予約

ご予約後寺院を手配いたします。後日寺院からのお電話がありますのでご安心下さい。このお電話でお打ち合わせをしていただきます。

3法要の準備

寺院手配の予約

一周忌法要までの間、法要の準備をしてください。

4読経

寺院手配の予約

一周忌法要当日、僧侶が一周忌法要の寺院手配をおこないます。

5仏壇開眼法要

寺院手配の予約

一周忌法要の際に新たにお仏壇を購入された場合、お仏壇の開眼法要を行います。

6お墓へ移動

寺院手配の予約

お墓に納骨する場合、墓地へ移動します。
※法事会場とお墓の距離が離れている場合は移動費用として10,000円頂きます。

7お墓開眼法要

寺院手配の予約

一周忌法要の際にお墓を新しく建てられた場合、お墓の開眼法要を行います。

8納骨法要

寺院手配の予約

お墓にお骨を収める為の納骨法要を行います。
※墓石をずらすので、石屋さんをお呼びする必要があります。

9寺院費用のお渡し

寺院手配の予約

全ての法要が終わりましたら、寺院費用45,000円を御包みした封筒を直接お渡しください。
45,000円以上の費用は一切不要です。

一周忌法要は最初の年忌法要ということで大勢の会葬者をお呼びしてもかまいません。 しかし、その後の年忌法要では徐々に人数を減らし、最終的には故人の近親者のみで行うようになっていきます。  また、故人とそれほど親しい関係ではなかった方【仕事関係など】や、遠方にお住まいの方は、お呼びするのを控えたほうが良いと一般的にはいわれています。

一周忌法要は何をするの?

故人が亡くなって一年後の命日が一周忌で、家族や親族のほか、故人と縁の深かった友人や知人を招いて法要を営みます。この日が喪明けとなり、喪に服す期間が終わります。
僧侶の寺院手配を行い、会食をして故人を偲びます。納骨がまだの場合は、一周忌までに納骨するようにします。

一周忌法要に誰を呼べばいいの?

地域や、家のしきたりなどにしたがいますが、一般的に法要は血縁関係のある親族のみで行うのが普通です。親族の目安は、故人の四親等以内です。

一周忌法要にかかる費用は?

一周忌法要にかかる費用は、会場を借りる場合は会場代、引き物代、参列者のお食事代、仏壇を購入する場合は仏壇代が必要です。案内状を出す場合はその費用も必要です。お墓に納骨する場合は、石屋さんの作業料と、僧侶の移動費用(てらくるの場合一万円)がかかります。

一周忌は満で数え、その後は数えで勘定するため、満2年で三回忌を行います。 故人が百か日でも行方が定まっていないと一周忌に都市王の審判を受けるとされています。 既に六道輪廻が決まった故人の場合は再審理され、徳が積み重なります。仏教では死後一年までを喪中としています。 この間遺族は喪に服している期間となり年賀状等はお断りをします。ですので年賀状を頂けそうな方には前もって、喪中である旨を伝える必要があるかもしれません。 一周忌法要が明けると喪明けとなりますので、一周忌法要は喪明けの儀式も兼ねています。

※宗派によって考え方は様々です。
※浄土真宗では、このような考え方はありません。

対応している法事・法要

法要

お仏壇やお墓、寺院などで、仏さまや故人の供養。

中陰法要

四十九日法要までの7日ごとに行われる法要。

年忌法要

命日の1年後に勤めるのが一周忌、2年後が三回忌。
対応宗派 浄土真宗(西)・浄土真宗(東)・浄土宗・天台宗・真言宗・臨済宗・曹洞宗・日蓮宗

その他の仏教宗派、神道、キリスト教の手配のご相談も承っております。

同日中であれば
複数名の法要に対応

同日中であれば、複数名の法要も+15,000(2法要目につき)で承ります。

例:祖父の七回忌と母の三回忌をまとめて行った場合45,000円+15,000円=合計60,000

※同日中に故人さまお一人の法要を複数回行った場合は、プラン料金内(合計45,000円)で承ります。

小さなお仏壇

  • お葬式
  • 法事・法要
  • 仏壇・本位牌
  • 永代供養
  • 海洋散骨