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作成日:2014年08月04日  更新日:2019年04月03日

葬儀が終わって初めての法要「初七日法要」で知っておきたい常識とマナーを紹介

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葬儀が終わって初めての法要「初七日法要」で知っておきたい常識とマナーを紹介

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葬儀が終わると、初めての法要である「初七日法要」を執りおこなうことになります。初七日法要は、故人がきちんとあの世にいけるようにお祈りをする、大切な法要のひとつです。しかし、通夜や葬儀のような細かいマナーを把握しきれていない人も多いでしょう。

今回の記事では、初七日法要について基本的な知識やマナーについて紹介します。あなたが施主でも参列者でも、慌てることなく法要が進められるよう、きちんと確認しておきましょう。

【もくじ】
初七日法要をおこなう際に知っておきたい知識
施主になったら知っておきたい初七日法要の知識
四十九日までをどう過ごすべきか?
初七日に呼ばれたときに知っておきたいこと
初七日法要の次の法要
まとめ

初七日法要をおこなう際に知っておきたい知識

「初七日法要」という名前から、曖昧な概要しか把握しきれていない人は少なくありません。実際にとりおこなうためには、法要自体の具体的な意味をはじめとして、日取りや内容などについても正しく理解しておきましょう。まずは、初七日法要について基本的な知識を紹介します。

初七日はいつ?初七日までの数え方

「初七日」とは、故人が亡くなってから七日目のことを指します。しばしば誤解されやすいのですが、命日も含めての七日目となっていますので、死後六日目ということになります。ただしこれは地域によって異なっており、一部では命日の前日から数えた七日目とすることもあります。

いずれの場合でも、この「七日間」とは、故人が亡くなってから三途の川に辿り着くまでの期間と考えられています。

ただし、仏教の中でも浄土真宗は例外です。浄土真宗では、亡くなってすぐに極楽浄土に辿り着くと考えられているため、初七日に法要をする必要はないのです。浄土真宗で初七日や四十九日の法要を執りおこなうのは、遺族が故人を思い偲ぶ形式的な意味合いがほとんどです。

「初七日」の読み方は?初七日法要の意味と流れ

「初七日」は「しょなのか」あるいは「しょなぬか」と読みます。古くは「七日」を「なぬか」と読んだため、正式には「しょなぬか」ですが、時代と共に音変化しているため「しょなのか」でも間違いにはあたりません。

初七日法要は「追善法要」のひとつであり、故人の冥福を祈るために執りおこなうものです。これは前述したように、初七日は故人が三途の川に辿り着くことと関係しています。三途の川には、流れの激しい場所と緩やかな場所があり、生前のおこないでどこを渡るかが決まるのです。初七日法要は、故人が緩やかな瀬を渡り、無事に向こう岸に着けるようお祈りをするものです。

施主になったら知っておきたい初七日法要の知識

初七日の施主は、葬儀の喪主がつとめるのが一般的です。葬儀前後は何かと慌ただしく、不慣れな法要では手間取ってしまうことも多いでしょう。あらかじめ初七日法要についての基本的な常識を身に着けておき、本番で失敗がないよう、きちんと準備しておいてください。

今回は初七日法要の日取り調整をはじめとして、位牌や香典返しなどの重要な知識を紹介しておきます。

初七日を葬儀に繰り込む・繰り上げる方法

本来であれば、亡くなってから七日目におこなうべき「初七日法要」ですが、事情によって日付通りに執りおこなえない場合もあるでしょう。施主や参列者の予定も、ぴったり七日目には調整できないこともあります。

そのため、近年は「繰り上げ法要」と言って、初七日法要を葬儀と一緒に執りおこなうことがあります。故人の遺体を火葬し、葬儀場に戻って法要を済ませる方式です。

また、「繰り込み法要」も増えてきています。こちらは、初七日法要を葬儀自体に繰り込む方式です。僧侶は遺影や位牌に対して読経をし、故人の追善をおこなうことになります。

「繰り上げ法要」も「繰り込み法要」も、どちらも近年は一般化しつつあります。ただしどちらを選択するかは、地域やお寺でも変わってくるので、状況に応じて調整すると良いでしょう。

繰り込み初七日法要の流れイメージ

初七日を葬儀と別に執りおこなう方法

葬儀と併せる人は増えていますが、正式な決まりにのっとって、初七日法要を別口で執りおこなう場合もあります。前述した通り、命日を含んだ七日目に集まり、僧侶が遺骨に向かって読経します。遺族や参列者で焼香し、僧侶の説話を聞いて、会食をするのが一般的です。

葬儀の直後ということもあるため、参列者は遺族や身内などで小規模におこなうことが多くなっています。大規模に執りおこなう場合は案内状を出しますが、身内だけであれば電話や口頭で済ませる傾向にあります。

位牌に関する基礎知識

葬儀や初七日法要で使用する位牌は、白木を使った仮の位牌になります。本位牌ができたら、僧侶に魂入れをしてもらい、白木の位牌はお寺に納めるのが一般的です。

本位牌は、四十九日法要までに用意します。塗り位牌か唐木位牌のいずれかを選んだり、戒名と命日、俗名、享年を刻んでもらったりする必要があるので、余裕を持って専門の業者に依頼しましょう。

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初七日で気になるお返しの相場と人気の品

初七日法要のあとは、参列者に香典のお返しをする必要があります。前述したように、近年は葬儀と初七日法要を併せておこなうことが多いため、葬儀当日にそのままお返しができるように準備しておきます。

お返しの金額相場は、香典や供物の1/2~1/3ほどが一般的です。初七日法要の場合は、3,000~5,000円程度の品物を、一律で用意しておくと良いでしょう。

お返しの品物は、食べものや消耗品など、使いきれるものを選ぶのがマナーです。「志」や「粗供養」などののしをつけて渡せるようにしてください。

まず「お茶」は定番です。日持ちもする上に、軽いので持ち帰りやすく、万人に好かれやすいお返しです。また、「海苔」もお返しの定番です。年齢や性別に関係なく渡しやすいでしょう。食べ物でなければ、「タオル」も人気の品物です。業者に依頼すれば、サイズ別のセットなども用意できます。

初七日であいさつはどうする?役立つ初七日挨拶例文

初七日法要の際は、施主は参列者にあいさつをしなければなりません。あいさつは、法要が始まる前と終わった後の2回おこないます。

開始前のあいさつでは、「僧侶へのお礼」「参列者へのお礼」と「近況報告」をまとめます。法要前なので、手短に話せるようにしましょう。

<開始前のあいさつ>
「本日は故人・○○の初七日法要にご参列いただき、まことにありがとうございます。施主として、始まりのごあいさつをさせていただきます。葬儀から一週間が経ち、私たちにもようやく実感が沸いております。皆さまにご参列いただき、故人もよろこんでいることでしょう。本日はよろしくお願い致します」

終了後のあいさつでは、改めて「僧侶へのお礼」「参列者へのお礼」を伝え、「会食の案内」をします。こちらも伝えるべきことを簡潔にまとめ、だらだらと長くなりすぎないように注意してください。

<終了後のあいさつ>
「改めまして、本日は故人・○○の初七日法要にご参列いただきありがとうございました。ささやかではございますが、別室にて御膳を用意させていただきました。お時間の許す限り、ごゆっくりとおくつろぎいただければと思います。本日はまことにありがとうございました」

四十九日までをどう過ごすべきか?

初七日法要が終わると、次は「四十九日法要」です。四十九日までは、仏式ではいわゆる「忌中」の状態です。亡くなった故人を悼むための期間であり、キリスト式であれば一か月、神式では五十日続くものです。職場によっては「忌引き」という制度があり、出勤をせずに自宅待機することが決まっているところもあります。

そしてこの四十九日を過ぎると、「忌明け」と呼ばれる状態になるのです。四十九日までの「忌中」は、遺族の過ごし方にも決まりがあります。具体的な内容を紹介していきます。

四十九日までの遺族の心得

前述したように、四十九日までは遺族は「忌中」という状態です。亡くなった故人を偲び、謹んで暮らすべき期間と考えられています。

仏教の考え方では、七日間ごとに法要を執りおこない、故人への追善供養をするべきとされています。四十九日までの間は、故人の魂は彼岸との狭間をさまよっていると考えられているからです。そのため、大規模な法要自体は「初七日法要」の次は「四十九日法要」とするのが一般的ですが、遺族は七日ごとに「忌日法要」としてお参りをするべきでしょう。

また、七日間ごとでなくとも、四十九日までは毎日祭壇にお水とお線香を供えます。花や食べものなどの供物も用意できると良いでしょう。

四十九日まで遺族がやってはいけないこと

四十九日までの「忌中」は、派手なことやおめでたいことはなるべく避けるべきとされています。以下のような慶事への出席や祭典への参加は、基本的に避けた方が良いでしょう。

避けるべきこと
結婚式(参加を含む)
神社へのお参り
お祭りへの参加
正月祝い
旅行
お中元やお歳暮を贈る
家の新築

ただし、近年ではこの考え方に対して柔軟になっています。前々から準備していた結婚式などは、どうしても日程をずらせないということがあり得るからです。その場合は周囲への気遣いを徹底し、特に参加側であれば、新郎新婦に参加しても良いか確認をすべきでしょう。

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初七日に呼ばれたときに知っておきたいこと

近しい親族や知人が亡くなったら、初七日法要に参列することもあるでしょう。近年は葬儀と一緒に執りおこなう人も増えているため、参列の機会も多いはずです。

人はいつ突然亡くなるはわかりません。不測の事態でも、つつがなく法要に参列できるよう、基本的な知識は身に着けておきましょう。

初七日法要の香典はいくら?香典相場の常識

初七日法要に参列する場合は、香典を持参します。葬儀と同日に執りおこなう場合は、葬儀用の香典と一括で構いません。特に上乗せする必要もありませんので、金額相場に合わせて持参しましょう。

初七日法要の香典の金額相場は、生前の故人との関係性と、あなたの年齢や立場によって変動します。身内や特に親しい友人などの場合、生前の関係が深かったことから、まとまった金額を包むこともあります。

具体的な金額は、宗教や宗派、地域や家庭ごとの考え方によっても変わるでしょう。以下は香典の目安金額です。

関係性 目安金額
兄弟 30,000円
叔父・叔母 5,000~10,000円
祖父母 5,000~10,000円
両親 30,000~50,000円
友人 3,000~5,000円
職場関係者 3,000~5,000円

初七日法要に出席する服装

初七日法要が葬儀と同日に執りおこなわれるのであれば、服装は喪服が一般的です。

葬儀とは別日に執りおこなわれるのであれば、参列者は簡易喪服で構いません。男性であれば黒無地のスーツとネクタイで、白いシャツにしましょう。女性もスーツやワンピースなど、落ち着いた暗い色の服装が適しています。

男女ともに派手な服装や、極端に明るい服装はマナー違反です。アクセサリーは外し、靴や時計なども落ち着いたもの選んでください。女性は露出の度合いにも注意しましょう。また、丈の短すぎるスカートや、胸元が大きくひらいたシャツやブラウスは避けてください。

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お供えは無くても良い

初七日法要に参列する場合、お供えものは特に必要ありません。香典も用意していますし、特に失礼にあたることはないでしょう。

ただし、どうしてもお供えものを用意したい場合は、小分けにしやすいものが適しています。初七日のお供えものは、仏前にささげたあと、参列者で持ち帰る風習があるからです。そのため、分けやすく持ち帰りやすいものが向いているでしょう。小分けの袋に入ったお菓子や果物などが定番人気です。

初七日法要の次の法要

初七日法要の次は、四十九日法要まで大きな法要は執りおこなわない場合が多くなっています。

ただし、前述したように四十九日までは「忌中」と呼ばれる期間です。故人の魂は七日ごとに閻魔の審判を受けて、死後極楽浄土にいけるかどうか確かめられている状態です。

そのため、遺族は七日間ごとに追善法要を取りおこない、故人を供養するという考え方があるのです。

また、四十九日法要が過ぎたあとも、節目ごとに様々な法要があります。宗教や宗派、地域や家庭によってもこれらの法要に対する考え方は異なるため、まずは基本的な知識を紹介しておきます。

二十七日、三十七日法要

「二十七日法要」は、故人が亡くなってから14日目に執りおこなう法要です。仏教では、三途の川を渡って「初江王」の審判にかけられている状態とされています。基本的には遺族だけでお参りをしますが、僧侶にお願いをすれば、中陰法要として読経してらえます。

「三十七日法要」は、故人が亡くなってから21日目に執りおこなわれる法要です。「宋帝王」の審判にかけられている状態です。こちらも遺族だけのお参りが基本ですが、僧侶の読経などで法要を営む場合もあります。

もっとも盛大に執り行う四十九日

以降は「忌明け」にもなる四十九日法要は、葬儀以降もっとも盛大に執りおこなうことが多くなっています。

四十九日は「満中陰」と呼ばれる節目であり、ここで故人の魂の行く先が決まります。無事に成仏し、極楽浄土に向かうことができたとする日でもあるのです。僧侶に読経を依頼し、親族以外の参列者に案内状を出して、大々的に会食をする人もいます。

これまでの仮の祭壇と位牌から、本位牌に切り替えるのも四十九日となっています。

百か日

四十九日以降、初めて迎える法要が「百か日法要」です。命日を含めて100日目に執りおこなう法要で、「卒哭忌」とも呼ばれます。「卒哭忌」という言葉には、この法要をもって残された人は「哭(な)く」ことを「卒(しゅっ)する」という意味があります。

百か日法要自体は、あまり大規模に執りおこなうことはありません。親族やごく親しい知り合いのみでささやかに済ませるケースが多くなります。僧侶の読経と参列者の焼香、法要後の会食で終わりにすることがほとんどです。

初盆

故人が亡くなって初めてのお盆を「初盆」や「新盆」と言います。お盆自体の日付は、地方でやや違いがあり、8月13日のところと7月13日のところがあるので気を付けてください。

新盆でも、迎え火や盆棚の準備の方法は一般的なお盆のときと同じです。ただし、僧侶にお願いして読経してもらうことが多くなっています。お布施の金額相場は30,000~50,000円ほどで、自宅に招く場合は別途御車代を5,000~10,000円包みます。

新盆に招かれた場合は、「御提灯台」や「香典」を持参します。金額相場は3,000~10,00円です。

初七日と四十九日の間に初盆が入ることもあります。この場合は、新盆の法要を翌年に回すのが一般的です。新盆はあくまで四十九日を終えたあと、初めて迎えるお盆におこなうものだからです。

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お彼岸

四十九日を過ぎたあと、初めて迎えるお彼岸を「初彼岸」と言います。春は三月の春分の日、秋は九月の秋分の日をもとに、前後三日間がお彼岸です。

お彼岸は新盆ほど大掛かりな法要はおこないません。親族でお墓参りをしたり、お供え物をしたりする程度です。親しい人の初彼岸に挨拶に行く際は、3,000~5,000円程度の香典や、お菓子などの手土産を持参すると良いでしょう。

まとめ

今回の記事では、初七日の法要について詳しく紹介しました。

初七日の法要は、正式には命日を含んだ七日後に執りおこないます。ただし、近年は親族や参列者の都合も考慮し、葬儀と同日におこなうことも増えてきています。

そしてこれは初七日に限らず、様々な法要を簡略化する流れは強まっています。故人をないがしろにするという意味ではなく、より適切な形に変わってきていると言えるでしょう。

この記事を参考に、初七日をはじめとした法要をきちんと執りおこなえるよう、準備を進めてください。


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