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終活のコラム

終活

作成日:2016年02月19日  更新日:2019年09月17日

エンディングノートの書き方まとめ【無料プレゼントもあります】

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エンディングノートの書き方まとめ【無料プレゼントもあります】

この記事は小さなお葬式が書いています

エンディングノートとは、ご自身の終末期や死後に、家族が様々な判断や手続きを進める際に必要な情報を残すためのノートです。エンディングノートは終活ノートとも呼ばれています。

エンディングノートに書き留める内容は、例えば資産や葬儀に関することなど、ご自身のことや希望が主な内容です。ただし、遺言書のように法的効力は持たないため、遺産や相続に関することを記述する場合には注意が必要です。

この記事では、終活の定番となったエンディングノートに書き留める内容を、ポイントをおさえながらご説明します。

小さなお葬式

【もくじ】
エンディングノートを無料で入手する方法
終活の一環であるエンディングノートとは?
エンディングノートを残す意味
エンディングノートを残すメリット
エンディングノートを選ぶポイント
書く内容一覧と書き方のポイント
自分のことについて
ペットのことについて
資産について
身の回りのことについて
家族・親族について
医療・介護について
葬儀・納骨について
遺言について
エンディングノートをスムーズに書くコツ
よくある質問
まとめ

エンディングノートを無料で入手する方法

エンディングノートを無料で入手することは可能です。

全国対応の「小さなお葬式」では、無料の資料をご請求いただいた方全員に、エンディングノートをプレゼントいたします。「お葬式についての分かりやすい資料」も一緒にお届けしますので、是非ご自身の終活にお役立てください。


エンディングノート

終活の一環であるエンディングノートとは?

エンディングノートとは、自身が亡くなったときのために備えて書くノートのことです。「終活」の一環で作成されるノートであり、人生の最期をどう迎えるのか、残りの人生をどのように歩んでいくのかを考えるために書きます。昔から広まっていたわけではなく、映画による影響で作成する人が増加しました。

似たようなものとして「遺書」や「遺言書」がありますが、これらはあくまでも財産の分配や残された遺族に対するメッセージを書くためのものです。遺言書には法的拘束力があるという特徴もあります。遺書や遺言書は死期が迫っているときに作成するのが通例ですが、エンディングノートは必ずしも死が近いときに作成するわけではありません。

一見、死とは無縁の若い人でも作成する場合があります。エンディングノートを書く人の中には、死への備えに限らず、自身の人生計画を立てるため、自身の成長に繋げるためを目的としている人もいます。自分自身のためはもちろん、残される家族にも役立つノートなのは確かです。

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エンディングノートを残す意味

エンディングノートを書いておくことで、残された家族は様々な決め事や手続きを進めやすくなります。体力に余裕があるうちに、身辺をある程度片付けておく「生前整理」の一環でもあり、資産のことや葬儀内容をはじめ、解約しなければならないサービスのことや、供養方法、家族へのメッセージなど、ノートに記入することは様々です。

エンディングノートは亡くなる前後に役立つだけでなく、家族にとっては大切な形見にもなります。これから紹介する項目のほかにも、ご自身で自由に追加・変更することもできます。

ノートにあるの全ての項目を埋めるのは大変ですので、ご自身が必要だと思うものから書き込んでいきましょう。

エンディングノートを残すメリット

生前整理のためにエンディングノートを残しておくことについては先述した通りですが、それだけではなく、他にもメリットが数多くあります。残りの人生を有意義に送ったり、死後への備えであったりといったさまざまな役割があるのがエンディングノートの魅力です。

具体的にどのようなメリットがあるのかについてご紹介していきます。エンディングノートを書くべきかどうか迷っている人は参考にしてみてください。

家族に想いを託せる

遺書や遺言書でも家族への想いを伝えることはできますが、細かな部分まで伝えきるのは容易ではありません。ノートという形であれば、自身が伝えたい希望をより細かく伝えることができます。例えば、希望する葬儀の形式や葬儀に参列して欲しい人についてです。他にも、亡くなった後に引き継いでやって欲しいことがあれば、それを代行してもらうためにお願いすることもできるでしょう。

自分自身の希望を伝えるだけではなく、家族に対してメッセージを遺せるのもノートのメリットです。ノートの中に手紙という形で、家族1人1人に対してメッセージを書くこともできます。遺書という形でも残せないわけではありませんが、ノートのほうが字数や枚数を気にすることなく、気軽に書きやすいでしょう。

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家族に伝えたい内容を整理できる

どんなことを書けば良いのか悩んでいる人にとっても、エンディングノートは書きやすくできています。なぜなら、あらかじめ必要な項目が用意されているからです。1つ1つの項目を考えながら書くことで、自分が家族に何を伝えたいのかを冷静に整理することができるでしょう。

遺書という形では、どんなことを書けば良いのかが全くわからないという人でも安心です。内容が明確に伝わるような書き方をすることももちろん重要ではあります。しかし、遺される家族にとっても項目毎に書かれているノートであれば見やすいため、伝えたいことを明確に伝えられるというメリットもあります。

項目が用意されていれば、家族が知りたい一部の情報について探すことも容易にできるでしょう。

人生の振り返りができる

ノートには財産や相続関係に限らず、自分自身のことや自分史について書く部分もあります。それらの項目を通じて、自分が今までどんな人生を歩んできたのかを振り返ることができるでしょう。そこから、自分自身がどのような想いを抱いているのかについても記入できます。

また、ノートによって人生を振り返れば、これから先の人生はどのようにしていきたいのか、自分の死後は家族にどうしてもらいたいのかについても明確に見えてくるものです。単純に自分自身を振り返る事ができるだけではなく、今後のことについても深く考えられるのがエンディングノートの魅力だといえます。

備忘録として活用できる

終活のためだけではなく、日頃の生活面でも役立つのがエンディングノートの大きなメリットです。老後になってからだと忘れてしまいがちなことも、ノートに記入して残しておけば、見返したときにすぐ思い出せます。

自身が抱いている想いに限らず、友人の住所や連絡先といった情報をまとめておけば、備忘録として活用できるでしょう。忘れてしまいがちである大切な情報を、一つのノートという形でまとめておけば、どこにメモを残しておいたかについて悩むこともありません。

物忘れが多くなってきたという場合は、エンディングノートへの記入をおすすめします。特に、自分しか知らないような情報は優先的に記入しておくと良いでしょう。きちんと記録しておけば、家族にとっても役立つノートになります。

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エンディングノートを選ぶポイント

エンディングノートはさまざまな商品が販売されていますが、結論から言えば、どんなものでも問題はありません。どのようなノートでも必要なものは詰め込まれていますから、商品による大きな差はないと思って良いでしょう。特にこだわりがないのであれば、無料のものや安いものを重点的に選ぶことをおすすめします。

または、デザインが好みかどうかで選んでみると良いでしょう。項目に縛られることなく自由に記入したいのであれば、文具店にあるような普通のノートを使うという手もあります。デジタルデータとして残しておくのも良いでしょう。ただし、パソコンのソフトやウェブ、スマホアプリを使って記録を残す場合は、パスワードの管理が重要となります。

あなたが亡くなった後、家族がノートに気付かない可能性もあるため、前もって自分が作成したエンディングノートがあるということを伝えておきましょう。

書く内容一覧と書き方のポイント

エンディングノートへ書き残しておくことを、カテゴリーごとにご紹介します。 ご自身が分かっていても、家族が把握できていないことも多くありますので、その点を意識しながらノートに書き込んでいきましょう。

自分のことについて

・本籍地
・運転免許証
・健康保険証
・パスポートの保管場所
・住民票コード
・マイナンバー

ペットのことについて

誰しもに当てはまるわけではありませんが、ペットを飼っている場合は、自分の死後はペットをどのように扱って欲しいのかについて書くことができます。誰にペットの面倒を見て欲しいのか希望を伝えれば、家族にきちんと配慮してもらえる可能性は高まります。

家族が同居していたわけではなく、ペットの情報についてよく知らないのであれば、細かな情報を盛り込むという方法もあります。例えば、ペットの性格や好きなもの、お気に入りのおやつやおもちゃを始め、加入しているペット保険や通っている動物病院について記入しておくと、次の飼い主になる人も飼いやすいでしょう。

何も伝えないままだと、家族の元から手放すという選択をされてしまう可能性もありますので、家族に面倒を見て欲しいのであれば忘れずに必ず記入しておきましょう。

資産について

預貯金 ・銀行名や口座番号、ネットバンキング用のIDなど
・公共料金やクレジットカードなどの自動引き落としの情報
年金 ・基礎年金番号や加入した年金の種類などの公的年金に関すること
・企業年金や個人年金などの私的年金に関すること
資産 ・有価証券やその他の金融資産
・不動産に関すること
・骨とう品や貴金属などの資産価値があるもの
・貸金庫やトランクルームなどの有無
・貸しているお金
借入金・ローン ・借入先名や返済方法、担保の有無など
・借金の保証人などの保証債務
クレジットカード ・カード名称やホームページ用ID、紛失時の連絡先
・電子マネーやポイントカード
保険 ・加入している保険会社名と種類、商品名

☞ポイント
資産に関することを記入する際には、くれぐれもエンディングノートの紛失を想定したうえで記入しましょう。
例えば、銀行口座の暗証番号、クレジットカード番号などを全て記入すると、不正に利用されてしまう恐れがあります。あくまで、家族に存在を伝えられる範囲の情報としましょう。


身の回りのことについて

・携帯電話の契約終了時等の連絡先
・パソコンのプロバイダ名
・メールアドレス
・ホームページのID

☞ポイント
インターネットのサービスについては、ログイン情報だけでなく、アカウントを残すか退会するのか、投稿してほしいメッセージなどもあれば付け加えておくとよいでしょう。


家族・親族について

家族・親族の一覧 ・現在の家族や自身の親や兄弟の続柄、連絡先
・同居していない家族や養子の有無など
・相続の際に使用する親族表
友人・知人の一覧 ・友人や職場の同僚の連絡先
・自分の葬儀に参列してほしい人

☞ポイント
作成する機会の少ない親族表ですが、亡くなった時にスムーズに訃報連絡をしたり、相続人と相続順位の把握をしたりする際に役立ちます。また、古い友人への連絡先が現在も有効であるか、この機会に確認しておきましょう。


医療・介護について

病院やお薬 ・かかりつけの病院名や電話番号
・常用している薬
・持病やアレルギー
告知・延命処置 ・重病を患った際の治療方針を決める人
・病名の告知について
・回復が見込めない場合の延命措置について
・臓器提供や献体登録の有無
介護 ・希望する介護施設や内容
・介護内容の方針を決める人
・費用について
・認知症になったらどうしてほしいか
・介護をする人に伝えておきたいこと

☞ポイント
告知や延命処置、介護の希望する内容については、いざという時にご自身と家族の意見が異なることがないよう、一人で決めずに家族や親しい方に相談をしながら記載するようにしましょう。


葬儀・納骨について

葬儀 ・希望する葬儀の内容
・菩提寺(ぼだいじ)の名前や連絡先、宗派
・喪主になってほしい人
・葬儀に呼んでほしい人
・遺影に使ってほしい写真
・費用について
納骨 ・希望する納骨方法
・お墓の所在地や連絡先、墓地の使用権者
・お墓を継承してほしい人

☞ポイント
葬儀の内容については、家族だけで行ってほしいという希望や、できる限り費用を抑えて他のことに使ってほしい旨などを記入します。

葬儀の知識があまりないという方は、「小さなお葬式」のパンフレットに葬儀の流れや必要なものなど、詳しい説明を記載していますので参考にご覧ください。
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ご遺骨の供養方法については、お墓だけでなく、海洋散骨や永代供養など様々な方法があります。それらの内容についても、エンディングノートと併せてお送りするパンフレットでご確認いただけます。



遺言について

遺言書 ・遺言書を作成しているかいないか
・保管場所と種類(自筆証書、公正証書、秘密証書)
・作成時に相談した専門家の連絡先
相続 ・誰に何を相続させるかの希望
※エンディングノートには法的効力はありません

☞ポイント
遺言書の有無は、遺産分割協議を行うかどうかを決める重要な情報となりますので、しっかりと明記しましょう。

エンディングノートには遺言書としての法的な効力はありません。エンディングノートへ記載するのは、「家族が参考にするためのもの」と認識したうえで記載しましょう。法にのっとった遺産相続を希望するのであれば、必ず遺言書の作成を行いましょう。

「相続の窓ぐち」では、遺言書だけではなく、残された家族が円滑に相続をできるようにその分野の専門家がサポートいたします。お悩みや不安なこと、何をしたらいいのか分からない方も、お気軽にお問合せいただけます。詳しくはこちらをご覧ください。

エンディングノートをスムーズに書くコツ

さっそく書いてみようと思っても、なかなか筆が進まないという人もいるでしょう。書くコツさえ押さえておけば、スムーズに記入することは決して難しくありません。円滑に書けるようにし、死後に備えて完成させられるようにしておきましょう。ここでは記入するための4つのポイントについて触れていきます。

書きやすい項目から書いていく

項目としては、すぐ書ける項目と考えなければ書けない項目があります。例えば、友人の連絡先や住所、自身の個人情報については考えなくても書けますので、書きやすい項目だといえるでしょう。

書く内容に悩んでしまう場合は、このような項目から優先的に書いていくことをおすすめします。考えなければならないようなところも、すぐに思いつくものとなかなか内容が決まらないものが出てくるでしょう。この場合も書きやすさを優先しながら1つずつ着実に記入していくとスムーズです。

すぐに全部のページを埋めなければならないというわけではありません。死を迎える時期が差し迫っているというわけではない限りは、焦らずに少しずつ書いていくと良いでしょう

空欄があっても気にしない

ノートの中に記入していない項目があると気になってしまいがちかもしれませんが、あまり気にする必要はありません。考えがきちんとまとまってから書くこともできますし、人によっては書く必要のない項目という場合もあります。

特に、若い人は高齢者に比べると一般的に考えれば死のリスクは低いものです。20代や30代のうちは空欄があっても気にしなくて良いでしょう。今は書けなかったとしても、数年や数十年経ってから書けるようになる可能性もあります。

書けない、あるいは書くことがないというのは、その項目の重要度が低いという考え方もできるでしょう。遺される家族からしてみても、すべての項目が書かれていなければ困るというわけではありません。幾つか記入されているだけでも助かるものですから、気楽に考えて書いてみてください。

今の気持ちをとりあえず書いてみる

内容が綺麗にまとまっているのが理想的ではありますが、読む側にわかりやすく伝わるようにしなければならないという決まりはありません。スムーズに書けないのであれば、とりあえず今の気持ちを書いてみるという方法があります。

遺書や遺言書とは違い、ノートであれば後から気軽に書き直すこともできますので、気軽に記入してみても良いでしょう。書き直したくなったときには二重線を引いたうえで余白に書くか、追記するという方法があります。

見映えをよくしたいのなら、書き直す可能性のある項目については鉛筆で下書きをし、修正する際に消しゴムで消すという方法を取ることもできます。書き方は自由ですから、自分がまとめやすい形で書いてみるのがおすすめです。

家族と相談しながら書く

どんなことを書けば良いのかがわからない、もしくはどんな情報が家族の役に立つのかがわからないという場合は、相談しながら書いてみるというのも手です。家族の意見も取り入れながらであれば、重要な項目は何なのかを明確にできるでしょう。家族がどんな情報を求めているのかがわかれば、記入を優先すべき項目も把握できるものです。

また家族だけではなく、専門家や同年代の友人に相談してみるという手段もあります。司法書士や弁護士に頼んで遺言書の作成も進めている場合は、エンディングノートも書いていることを伝えてみてください。遺言書作成の話のついでにでも、ノートに書くべきことについて話を聞いてみると参考になるはずです。

よくある質問

Q:エンディングノートはいつから書くの?
A:エンディングノートは必ずしも死が近いときに作成するわけではありません。死への備えに限らず、自身の人生計画を立てるために余裕を持って記載するのが一般的です。
書く内容一覧と書き方のポイントの詳細はこちらを御覧ください。

Q:エンディングノートはどこに保管したらいいのか?安全な保管場所は?
A:エンディングノートはいざという時、親族に見つけてもらいやすい場所に保管すると良いでしょう。また、記載していることを必ず伝えておくことも忘れないようにしましょう。
書いた内容が伝わることも大切ですので、書き方のポイントを御覧ください。

Q:エンディングノートにはどんな種類があるの?
A:エンディングノートにはノートに実際に記載できるものから、デジタルデータとして残しておくPCのソフトやスマホアプリなどの種類があります。
エンディングノートを無料でダウンロードしたい方はこちらを御覧ください。

Q:エンディングノートと遺言書の違いは?
A:遺言書は財産の分配や残された遺族に対するメッセージを書くためのものです。
遺言書には法的拘束力がありますが、エンディングノートには遺言書としての法的な効力はありません。

Q:エンディングノートに葬儀のことについては書くべき?
A:葬儀の内容については、家族だけで行ってほしいという希望や、できる限り費用を抑えて他のことに使ってほしい旨などを記入しましょう。
葬儀の知識があまりないという方は、「小さなお葬式」のパンフレットに葬儀の流れや必要なものなど、詳しい説明を記載しています。

Q:エンディングノートで財産について書くべき?
A:財産について記載いただいても結構ですが、エンディングノートには遺言書としての法的な効力はありません。法にのっとった遺産相続を希望するのであれば、必ず遺言書の作成を行いましょう。

まとめ

エンディングノートへ記載しておきたい項目をご紹介しましたが、これらを一通り書くことができれば、家族の負担を減らせるだけでなく、ご自身のこれまでの人生を振り返る良い機会にもなることでしょう。

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4.6/5
評価数(41)

最後に

小さなお葬式のコラムでは、これから葬儀を経験される方に満足のいくお別れをしてもらえるよう、様々な疑問に対する解決策やマナーについて日々コンテンツを掲載しています。
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