参列マナー

作成日:2020年07月31日  更新日:2020年07月31日

お通夜でかけるお悔やみの言葉とは?

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お通夜でかけるお悔やみの言葉とは?

お通夜に出席した際に、遺族に対してお悔やみの言葉を伝えます。家族を亡くして悲しんでいる遺族に対して、実際にどのような言葉をかければよいのか、わからない方もいるのではないでしょうか。お通夜を取り仕切る喪主や遺族は、お通夜の参列者からお悔やみの言葉をかけてもらった際には、それに対して返答をしなければなりません。

きちんとお悔やみの言葉のマナーを知ることで、相手に不快感を持たれないお悔やみの言葉やお悔やみの言葉に対する返答ができます。お通夜でのお悔やみの言葉には、使ってはいけない言葉などがありますので、しっかりと把握しておきましょう。そこでこの記事では、お通夜でかける言葉についてご説明します。

【もくじ】
お通夜でかけるお悔やみの言葉とは?
お通夜で避けるべき言葉は?
お通夜で使えるお悔やみの言葉の例文
お通夜でお悔やみの言葉を伝えるタイミング
喪主がお通夜の連絡の際に伝えるべき言葉と例文
お通夜の挨拶やマナーについてのご相談は小さなお葬式へ!
まとめ

お通夜でかけるお悔やみの言葉とは?

お通夜でかけるお悔やみの言葉は、どのような意味があるのでしょうか。お悔やみの言葉の意味や由来についてきちんと知っておけば、お通夜に参列した際に遺族に対して、マナーに沿わない言葉を使ってしまうといったミスを防げるでしょう。ここでは、お通夜で遺族へかけるお悔やみの言葉の意味や基本的なお悔やみの言葉をご紹介します。

お悔やみの言葉とはどういう言葉?

お通夜に参列した際に、遺族へかける気遣いいたわりの気持ちを込めた言葉がお悔やみの言葉です。故人の死を悲しみ、遺族を慰める意味が「悔やむ」という言葉にあります。大事な人を亡くして悲しんでいる遺族を慰めるための思いやりの気持ちを込めた言葉がお悔やみの言葉です。

言葉の意味がわかっても、具体的にどのような言葉かけをすればよいのかわからない方もいるでしょう。お悔やみの言葉には、基本となる言葉があります。

基本的なお悔やみの言葉

お通夜の際に使用する基本的なお悔やみの言葉は、「ご愁傷様です」と「お悔やみ申し上げます」というふたつの言葉です。「ご愁傷様です」の「ご愁傷様」という言葉には、故人を亡くしたことを嘆き悲しむ気持ちと遺族を心配するいたわりの気持ちが込められています。

ただし、「ご愁傷様です」は、話し言葉で使用される言葉です。書き言葉で使用するとマナー違反となりますので、注意しましょう。

「お悔やみ申し上げます」には、心から故人の死を悲しむ気持ちと、故人の死を残念に思うという気持ちが込められた言葉です。話し言葉と書き言葉、両方使用できるお悔やみの言葉が「お悔やみ申し上げます」です。

お通夜で避けるべき言葉は?

お通夜で使用するお悔やみの言葉には、いくつか守らなければならないルールがあります。マナー違反の言葉は、故人や遺族に対する失礼な言葉です。遺族に対して不快感を与える原因になるかもしれません。

使用してはいけない言葉を把握しておけば、遺族に不快感を与えてしまうなどのトラブルを避けられるでしょう。ここでは、お悔やみの言葉にはふさわしくないとされる言葉をご紹介します。

忌み言葉

葬儀の場で使用を避けるべき言葉が忌み言葉です。読み方によって、縁起の悪いものや縁起の悪さを連想させる言葉のことを言います。お通夜などのお悔やみの気持ちを表現する場では、死を連想させる言葉は避けましょう。お通夜の場では、「死ぬ」や「死亡」などの直接的な言葉を避け、「ご逝去」などの言葉に置き換えます。

不幸な出来事が再び起こることを避ける意味合いから、「重ね重ね」や「くれぐれも」、「再び」といった重複を意味する言葉も使用しないようにしましょう。

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負担になる言葉

お悔やみの言葉を伝える相手は、大切な家族や親族を亡くした遺族の方々です。肉体的、精神的に疲弊している可能性が高いでしょう。「元気を出して」や「頑張って」などの励ましの言葉は、遺族の方々には負担に感じる可能性があります。励ます気持ちがあっても、相手に負担を感じさせる言葉は適しません。

無理に励ましの気持ちを言葉にしなくても、そっと寄り添って話を聞いてもらえるだけで心が軽くなくこともあります。相手の気持ちを尊重することを心がけましょう。

宗教に合わない言葉

宗教によって定められている忌み言葉もあります。きちんと把握しておかなければ、場違いなお悔やみの言葉を遺族に対して伝えてしまうかもしれません。宗教ごとの忌み言葉を下記にまとめました。参列するお通夜の宗派を忘れずに調べておきましょう。

宗教 忌み言葉 理由
仏教 ・浮かばれない
・迷う
故人が成仏できないことを連想するから
・神道
・キリスト教
・「供養」
・「冥福」
・「成仏」
・「往生」
仏教での悔やみの言葉は、ほかの宗教では忌み言葉となるため
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お通夜で使えるお悔やみの言葉の例文

お通夜で使用できるお悔やみの言葉と使用できないお悔やみの言葉についてきちんと把握できたのではないでしょうか。お悔やみの言葉の基礎がわかっていても、いざ使用する場面で、その場に適したお悔やみの言葉が出てこなければ意味がありません。ここでは、お通夜で使えるお悔やみの言葉の例文についてシチュエーション別にご紹介します。

一般的な例文

・「このたびは、誠にご愁傷様です。突然の訃報に驚いております。」
・「このたびのことは、思いがけないことで、誠に残念です。心よりお悔やみ申し上げます。」


一般的なお悔やみの言葉として、「ご愁傷様です」「お悔やみ申し上げます」などを使用する例文をご紹介しました。こちらのお悔やみの言葉に故人が亡くなったことに対する残念な気持ちや悲しい気持ちを言葉として添えれば、さらにお悔やみの気持ちが遺族に伝わりやすくなるでしょう。

神道の場合は、「御霊の安らかならんことを心よりお祈り申し上げます。」というお悔やみの言葉が一般的です。キリスト教の場合は、「○○様の御霊が安らかな眠りにつかれますよう、お祈り申し上げております。」というお悔やみの言葉が使用されています。

故人が高齢で亡くなった場合の例文

高齢化社会における日本で、故人が高齢で亡くなるというケースは、決して少なくありません。故人が高齢であった場合のお悔やみの言葉を覚えておけば、遺族の方々の心に寄り添うお悔やみの言葉をかけられるでしょう。故人が高齢で亡くなった場合に適切なお悔やみの言葉の例文は次のとおりです。

・「○○さんには、これからも長生きしていただいて、たくさんのことを教えていただきたかったです。心より、悔やみ申し上げます。」
・「先日、お会いした際に元気なお姿を拝見しておりましたので、このたびの訃報に驚きを隠せません。誠に残念でございます。」


高齢の故人に対して、「大往生」を使用するのはマナー違反です。ほかにも、「長生きできておめでたい」などの悔やみの言葉もマナー違反となるので、注意しましょう。

故人が病死した場合の例文

故人が病気で闘病の末に亡くなる場合もあります。遺族には、故人が病死した際に適するお悔やみの言葉を述べるとよいでしょう。

故人の生前中にお見舞いにうかがえなかった方もいるのではないでしょうか。そのような場合は、お悔やみの言葉を遺族へ述べる際にお見舞いにうかがえなかったことに対する謝罪を入れるとよいでしょう。

お見舞いにうかがえなかった謝罪をしても、お見舞いに出向けなかった理由を詳細に説明する必要はありません。遺族は、お通夜に参列しているほかの参列客との挨拶もありますので、簡潔に済ませましょう。故人が病死した場合のお悔やみの言葉の例文は次のとおりです。

・「○○さんのお加減が悪いとはおうかがいしておりましたが、誠に残念です。さぞ、お力を落としのことと存じます。お体をこわされないよう、お気をつけくださいませ。」
・「ご病気中は、お見舞いにもうかがえず、大変失礼いたしました。心よりお悔やみ申し上げます。」


故人が事故死・急死した場合の例文

事故など不測の事態によって、故人が急死したという訃報が届くこともあるでしょう。そのような状況に適したお悔やみの言葉もあります。お悔やみの言葉の例文を次にまとめました。

・「思いがけないお知らせに、なんと申し上げてよいものかわかりません。まだ、信じられない気持ちでいっぱいです。あのような方を事故で失い、残念でなりません。」
・「このたびは突然のことで、さぞお嘆きのことと存じます。心からお悔やみを申し上げます。」


突然の事故によって故人を亡くした遺族の方々は、深い悲しみを感じています。そのような状態の遺族に事故の様子や故人の最期の様子を訊ねることはやめましょう。無理に励ます言葉を遺族にかけると、負担に感じてしまうかもしれません。そっといたわり、寄り添う気持ちでお悔やみの言葉をかけましょう。

喪主が配偶者を亡くした場合の例文

故人の配偶者が喪主をつとめるお通夜に出席する機会は、比較的多いでしょう。配偶者を亡くした喪主へとかけるのに適切なお悔やみの言葉もありますので、ご紹介します。

・「お力落としのことと存じます。お子様のためにもお心を強くお持ちになってください。心からお悔やみ申し上げます。」
・「長年連れ添った○○様とのお別れは、さぞ辛いことと存じます。ご家族の皆様がご心労でお体をこわされませんよう、ご自愛ください。」


特に、家族を担っているご主人が亡くなった場合、残された家族の生活は、大きく変化する可能性が高いでしょう。生活環境の変化によって、体調をこわすかもしれません。お悔やみの言葉と一緒に遺族をいたわる気持ちを伝えるとよいでしょう。

喪主が子供を亡くした場合の例文

喪主のお子様が故人となる場合もあります。お子様を亡くされた喪主の気持ちに寄り添うお悔やみの言葉をかけましょう。このような場合にも、適切なお悔やみの言葉があります。例文は次のとおりです。

・「このたびのご不幸に胸が潰れる重いです。ご両親のお気持ちを考えると、お慰めの言葉もございません。」
・「このたびのご不幸、誠に残念でなりません。さぞかし無念なことと存じます。心をしっかりとお持ちになって、お体をこわされませんようご自愛くださいませ。」


お子様の突然の死に現実を直視できない遺族の方がいらっしゃるかもしれません。お子様を亡くした悲しさを察するお悔やみの言葉よりも、遺族の心に寄り添う言葉かけを心がけるとよいでしょう。

お通夜でお悔やみの言葉を伝えるタイミング

お悔やみの言葉を遺族へどのタイミングで伝えればよいのかわからない方もいるのではないでしょうか。お通夜に出席する際にお悔やみの言葉を伝えるのは「受付」「お通夜の会場」の2回です。

お通夜会場へ到着すると、最初に受付へと向かいます。受付で芳名帳に名前や住所などを記入し、香典を受付の方へと渡すのが基本的な流れです。

香典を受付の方へ渡す際に、お悔やみの言葉を述べます。お通夜の参列者が列を作っている場合もあるので、「このたびは、ご愁傷様です。お悔やみを申し上げます」という簡潔なお悔やみの言葉を述べるとよいでしょう。

お通夜の会場でお悔やみの言葉を述べる相手は、ご遺族です。故人の死を悼むお悔やみの言葉を遺族に対して述べましょう。

喪主がお通夜の連絡の際に伝えるべき言葉と例文

故人が亡くなり、自分が喪主となる方もいらっしゃるのではないでしょうか。喪主となった場合は、故人の死を伝える訃報を親族や、故人の親しい友人などに行わなくてはなりません。

故人の死を伝えなければならないので、どのような言葉で伝えるべきなのか、悩む方もいるのではないでしょうか。ここでは、喪主が訃報を流す際の注意点などを例文と一緒にご紹介します。

親族へ連絡する場合の例文

親族への訃報は、故人が亡くなってからすぐに行わなくてはなりません。訃報で伝えなければならない内容は、次のとおりです。

・喪主の名前
・故人の氏名
・故人の亡くなった日
・お通夜と告別式の日程と会場

訃報を電話やメールで伝える方が多いでしょう。訃報を流す前に文面を考えておくことで、伝え漏れなどのトラブルを防ぐことが可能です。

○○です。(喪主の名前)○月○日、○○時に○○(故人の名前)が亡くなりました。現在、病院ですが、これから○○(ご遺体を連れて帰る場所)に帰ります。お通夜は○日の○時~、告別式は○日の○時~です。○○葬儀場で行います。


親族への連絡は、基本的に3親等までだと言われています。3親等以内の親族でなくても、故人と特に親しかった親族には、訃報を流しましょう。

故人の親しい友人へ連絡する場合の例文

故人の友人など、親しい関係の方々へ訃報を流す際にも、伝えなければならないことがいくつかあります。伝えなければならないことは次のとおりです。訃報を流す際の例文もまとめてみました。

・喪主の名前
・故人の氏名
・故人の亡くなった日
・お通夜と告別式の日程と会場
・お通夜と告別式の様式

○○(喪主の名前)と申します。○○(故人の名前)の妻(夫、娘、息子)です。○○(故人の名前)がいつもお世話になっております。○月○日の○時に○○(故人の名前)が亡くなりました。お通夜は、○日の○時~、告別式は○日の○時~○○葬儀場で執り行います。葬儀の様式は仏教(神道、キリスト教)で、宗派は○○となります。


故人の交友関係が広い場合など、訃報を流さなければならない人数が多い場合もあるでしょう。そのような場合は、代表者を決めて、代表者から故人の友人の方々へ訃報を流してもらうことをおすすめします。

故人の関係者へ連絡する場合の例文

故人の職場関係など、故人の関係者にも訃報を流さなくてはなりません。関係者へ訃報を流す際にも、伝えなければならないことがいくつかあります。訃報で流さなければならない情報は次のとおりです。

・喪主の名前
・故人の氏名
・故人の亡くなった日
・お通夜と告別式の日程と会場
・お通夜と告別式の様式

○○(喪主の名前)と申します。○月○日の○時に○○(故人の名前)が亡くなりました。お通夜は、○○葬儀場でお通夜を○日の○時~、告別式を○日の○時~執り行います。葬儀の様式は仏教で、宗派は○○です。お手数をおかけして申し訳ありませんが、関係者の皆様へご連絡をよろしくお願いします。


故人の関係者は、喪主が把握しきれていない場合もあるでしょう。関係者へ訃報を流す場合も代表者を決めて、訃報を故人の関係者へ流してもらうことをおすすめします。

近所の方へ連絡する場合の例文

故人が住んできた家の近所の方にも訃報を流さなくてはなりません。故人と同居していなかった場合など、近所の方はどの範囲まで連絡すればよいかわからないでしょう。そのような場合は、故人が住んでいた地域の町内会へ訃報を流します。

○○(故人の名前)の妻(夫、息子、娘)の○○(喪主の名前)です。いつもお世話になっております。○月○日○時に○○(故人の名前)が亡くなりました。つきまして、○○葬儀場にてお通夜を○日○時~、葬儀を○日○時~から執り行います。

葬儀の様式は仏教で、宗派は○○です。しばらくの間、なにかと人の出入りなどでご迷惑をおかけすると思います。よろしくお願いいたします。


お通夜などが原因で、近隣の家に迷惑をかけてしまうこともあるでしょう。町内会へ訃報を流すのとは別に、近隣の家に挨拶をすることをおすすめします。

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お通夜の挨拶やマナーについてのご相談は小さなお葬式へ!

お通夜で行う挨拶には、タブーとされる言葉があるので、覚えておかなくてはなりません。お通夜に出席する際のマナーや、宗派によって異なるタブーとなることなど、覚えておかなければならないことがいくつかあります。

マナー違反によって、出席したお通夜の席で周囲に不快感を与えるかもしれません。遺族とは、マナー違反をきっかけとして、疎遠になることも考えられるでしょう。

小さなお葬式では、専門の知識を持ったスタッフが324時間365日常駐しているので、お客様の些細な疑問にもお答えできます。お通夜の出席やお通夜を執り行う際に不安な点や疑問があれば、遠慮なくお申し付けください。専門のスタッフが不安や疑問を解決しますので、安心して故人との別れの時間を過ごせます。

小さなお葬式

まとめ

お通夜の際に使用するお悔やみの言葉には、宗教ごとに使用してならない忌み言葉やマナーがあります。それらをきちんと知っておかなければ、遺族や周囲の方々に対して、不快感を与えるかもしれません。故人との別れの場を乱す原因にもなるでしょう。お悔やみの言葉をきちんと理解し、遺族の心に寄り添う言葉を選ぶことが重要です。

小さなお葬式では、お通夜や葬儀に関する質問を専門の知識を持ったスタッフが解決します。疑問や不安を解決してから、お通夜に出席したり、お通夜を執り行ったりすることが可能ですので、故人との別れの場を安心して迎えられます。お通夜や葬儀に関するご相談は、小さなお葬式をご利用ください。


葬儀に関するお問い合わせは「小さなお葬式」へ

葬儀に関するご準備は事前に行うことが大切です。いざという時困らないように、葬儀全般に関する疑問は、「小さなお葬式」へお問い合わせください。24時間365日専門スタッフがお客様のサポートをさせていただきます。


最後に

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