遺族マナー

作成日:2019年09月10日  更新日:2020年01月24日

家族葬において喪主がやることとは?

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家族葬において喪主がやることとは?

この記事は小さなお葬式が書いています

家族葬で喪主を務める際、葬儀の前に書類を提出したり、葬儀の後に香典返しの準備をしたりと、場面ごとにやることがあります。どのような場面で何をすればよいのか分からないという方もいるのではないでしょうか。家族葬で喪主がやることについて知っておけば、スムーズに葬儀を進めることができます。

そこでこの記事では、家族葬において喪主がやることについてご紹介します。場面ごとに押さえておきましょう。

【もくじ】
家族葬において喪主がやることとは?
家族葬の喪主や施主の決め方
家族葬の日程を決めること
家族葬において呼ぶべきか迷った場合
家族葬において気をつけるべきポイント
喪主の服装のマナー
よくある質問
まとめ

家族葬において喪主がやることとは?

家族葬において喪主がやることは、他の遺族と異なります。喪主以外の親族や近親者が受付や参列者の案内をするのに対して、喪主がおこなうことは主に接客や挨拶です。参列者に失礼のないようにしましょう。

また、葬式をあげる前に故人が亡くなったことを知らせる書類や火葬の許可を取る書類を然るべきところに提出しなければなりません。この項目で、しっかりと頭に入れておきましょう。

各種書類の処理

故人が亡くなった際、お葬式をあげる前に書類や届け出を各窓口に提出しておく必要があります。手続きが必要な書類は下記のとおりです。

期限 提出先
死亡届 死後7日以内
(国外の場合は3ヵ月以内)
死亡地、本籍地、現住地
いずれかの市区町村
埋火葬許可申請書 同上 同上
埋火葬許可証 火葬の前 火葬場
埋葬許可証 納骨時 墓所、霊園の管理者

死亡届は、提出の際に医師の死亡診断書もしくは死体検案書の添付があわせて必要になるため注意が必要です。また、埋火葬許可申請書を提出しないと火葬ができないので、忘れずに提出するようにしましょう。

あわせて確認:
死亡届の提出の仕方
火葬許可証とは?許可証発行の流れや再発行について
埋葬許可証とは?いつ必要?火葬許可証との違いとは

葬儀社との相談

家族葬は一般葬と違って遺族の想いを形にしやすく、故人との最期の時間をゆっくりと過ごせることがメリットです。最期にどのような式典にしてあげたいのか、それを実現するためにはどれくらいの費用が必要なのかを確認して、担当者とプランを決めましょう。

プランが決まったら、菩提寺や火葬場の空き状況、参列者の人数やスケジュール具合を見て日程を決めます。なお、プランの中に料理代などの実費がきちんと含まれているかを確認しておきましょう。

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通夜における実施事項

遺族は1~2時間前に式場へ行き、納棺や供花の配列などの準備を行います。供花には並べる順番があるため、葬儀社に確認しておきましょう。準備が終わったら、順次受付や案内をします。誰がどの役割をおこなうのか事前に決めておくとスムーズです。

喪主は弔問客の対応にあたり、お悔やみの言葉を頂いたらお礼を述べます。また、通夜が始まる前には僧侶に挨拶をしておき、お布施を渡します。

通夜の終了時には参加者に改めてお礼の言葉を述べ、通夜振る舞いへの誘導と葬儀・告別式の開始時間を伝えましょう。

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告別式における実施事項

通夜の翌日には告別式が行われます。家族葬のメリットは、親族や近親者だけでおこなうので自由度が高いことですが、デメリットは参列者が少ないため、棺に入れる品が少なくなってしまうことです。そのため、あらかじめ棺に入れる折り鶴やお花を多めに用意しておきましょう。

読経とお焼香が終わり、僧侶が退出したら棺に花や思い出の品などを入れます。最後に喪主が改めてお礼の挨拶をしたら告別式は終了です。出棺が済んだら、火葬場へと移動します。

火葬における実施事項

告別式が終わったら、火葬場へ移動しましょう。火葬場に僧侶が同行する場合は、炉前読経をあげてくれます。火葬にかかる時間は1時間程度です。その間は控室で待ちましょう。

火葬が終わったら骨上げをおこない、精進落としを食べます。地域によっては火葬中の待ち時間に精進落としを食べるところもあるので、確認しておきましょう。

以上が葬式の流れです。葬儀中、喪主は、食事や出棺前の挨拶、接待を主に行います。親しい中にも礼儀ありという言葉があるように、失礼がないよう対応しましょう。

家族葬の喪主や施主の決め方

喪主は遺族の代表として、葬儀全体を取り仕切る主催者を指します。葬儀のプランニングや斎場の手配、参列者への対応などを担うのが主な役割です。対して、施主は葬儀全般の費用を負担する人を指します。弔問客のもてなしや式中での挨拶は喪主側の役目であり、施主は表立って人前に出る役割ではありません。

このように喪主と施主は本来別の役割を担っていますが、現在は兼任することがほとんどです。「喪主となるべき人物が病気で身動きが取れないため代理を立てた」といったケースであれば、喪主と施主が分担される場合もあります。

夫婦のどちらかが亡くなった場合は、配偶者が喪主・施主を務めるのが通例です。配偶者がいないケースでは、故人の兄弟姉妹の年長者が担うのが一般的となっています。長男が家を出ていて次男が同居しているといったケースでは、次男が喪主・施主を務める場合もあります。また、故人が未成年の場合は親が務めるのが慣例です。

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家族葬の日程を決めること

一般葬の場合は職場や学校の都合がつきやすい土日祝に葬式の日程を組むことが多いですが、家族葬の場合は親族や近親者の都合が最優先になるため、土日祝に日程が組まれるとは限りません。親族や近親者の都合を優先した結果、平日に式をおこなうこともあります。

その場合、頭に入れておいた方がよいことが、僧侶や火葬場の日程、六曜がどうなっているのかなどです。この項目で押さえておきましょう。

僧侶の日程を確認

通夜や葬儀、告別式では、僧侶に読経をしてもらいます。菩提寺が多くの檀家を持っており、僧侶とこちらの希望日時が合わないとなると、予定をずらさなければなりません。その場合は、僧侶の日程に合わせるケースが多いようです。そのため、僧侶への依頼連絡は早めに済ませておきましょう。

なお、読経をお願いする菩提寺がない場合は、葬儀社から僧侶を紹介してもらえます。その場合は宗派やお布施の予算なども合わせて、早めに葬儀社へ相談しましょう。

参考:「小さなお葬式」葬儀の寺院手配

火葬場の日程を確認

通夜や告別式が終わり、出棺が済むと火葬場で火葬を行います。そのため、火葬場の空き状況を確認しておきましょう。火葬場のスケジュールが埋まってしまっていると当日に火葬をおこなうことが出来ず、別の火葬場へ変更するか順番を待って翌日以降に火葬をおこなうことになります。

ここで気を付けておきたいのは、六曜の「友引」です。友引とは、「友を引っ張って行ってしまう」という意味合いから、日本では一般的に通夜や告別式、火葬の日は友引にあたらないように日程を組みます。そのため、火葬場によっては友引の日を休みとしている所もあります。

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家族や親族の日程を確認

故人が亡くなったら、通夜や告別式の日程を決めなくてはなりません。菩提寺や親族、近親者や職場に連絡を入れましょう。また、家族葬の場合は職場に連絡をする際に、家族葬を希望している旨を伝えて参列を控えてもらうようにします。

一般葬の場合は仕事や学校などの予定がつきやすい土日祝に日程を組むことが多いですが、家族葬の場合は親族や近親者の都合が優先になるため、参列してもらいたい親族に早めに連絡を入れ、一番集まりやすい日程がいつなのかを把握しておく必要があります。

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家族葬において呼ぶべきか迷った場合

家族葬で呼ぶべきかどうか迷っている人がいる場合は、故人が最期に会いたいかどうかを基準に考えるようにしましょう。例え親族や近親者ではない人であったとしても、生前に故人と深い付き合いがあったということであれば、参列していただいた方が故人も喜びます。

故人と生前親しかったかどうかは、喪主ひとりでは判断が難しいところです。家族で話し合って、呼ぶかどうかを決めましょう。また、呼ばないと決めた人には、「参列したかったのに呼ばれなかった」と言われる可能性があるため、家族葬の案内自体を控えます。

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家族葬において気をつけるべきポイント

家族葬は一般葬と違って、さまざまな点に気を付けなければなりません。特に訃報を送る際には、受け取った人が対応に迷わないような配慮が必要です。

また、いくら自由度の高い家族葬とはいえ、忌み言葉や避けた方がよい言葉に気を配る必要があります。喪主を務める場合は、何が忌み言葉なのかをしっかりと頭に入れておきましょう。

訃報を聞いた人が対応を迷わずに済むような配慮をおこなう

家族葬の場合、一般的に参列をお願いする方以外には家族葬の案内や訃報は送りません。これは、案内を受け取った人が、参列してもよいかどうか迷ってしまうからです。

一般葬の案内であれば迷うことはありませんが、家族葬は親族や近親者が中心に式をおこないます。そのため、式に呼ぶ人以外には案内を送らないようにしましょう。

もし逝去したことを伝えたい場合は、家族葬であることや故人の意志により葬儀への参列を控えていただいていることなどを明記しておきましょう。

挨拶の際に忌み言葉に注意する

喪主は通夜や告別式、火葬の場など参列者の前で挨拶をする機会があります。その際に忌み言葉を使用しないように気を付けましょう。具体的には「死」を連想させる数字の4や、「苦」を連想させる数字の9、「落ちる」や「消える」といった不吉な印象を与える言葉です。

いよいよ・色々・度々といった繰り返し起きてしまうことを連想させる重ね言葉や、追いかける・繰り返す・次にといった不幸が続くことを連想させるような言葉も控えるようにしましょう。

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香典や弔電への対応を明確に示す

家族葬では、香典や弔電をお断りすることがほとんどです。そのため、家族葬の連絡を受けた方が香典や弔電を送るか送らないか迷わないようにするため、はっきりと弔電を断る旨を案内や訃報に明記しておきましょう。

また、家族葬の場合は訃報の連絡を書面ではなく電話で伝える場合もあります。電話で訃報を伝える際は、訃報の連絡と一緒に香典や弔電をお断りする旨も伝えておきましょう。

家族葬の場合は親族や近親者以外に訃報を出さず、式が終わった後に伝えるという方法もあります。その場合は、香典や弔電を断る必要はありません。

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喪主の服装のマナー

喪主が葬儀に臨む際の服装は、近年ではフォーマルな礼服ならマナー違反にはならないとされています。

男性の場合は黒の礼服に白いシャツを合わせて、ネクタイや靴などの小物は黒で統一します。結婚指輪を除いたアクセサリー類はつけないのがマナーで、ネクタイピンもNGです。服や靴は可能な限り光沢や飾りがないものを選ぶようにしましょう。

女性は黒い無地のアンサンブルやワンピースが基本です。男性と同様に靴は黒で、バッグやストッキングも黒で揃えましょう。アクセサリーは、涙の象徴とされている真珠のネックレスやイヤリングであればつけても構いません。金属や宝石など光り物は避けましょう。

葬儀の正式なマナーを遵守したいのであれば、男性は黒のモーニングか黒羽二重の染め抜き五つ紋付に羽織袴が正式礼装です。女性は黒のアンサンブルやワンピースか、羽二重に染め抜きの五つ紋をつけた黒の無地を着用します。

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よくある質問

Q:葬儀の準備は1人でするもの?

A:葬儀の準備は、葬儀社と相談しながら喪主ひとりで進めることも不可能ではありません。しかし、やはりひとりですべてを手配するのは負担が大きいため、家族・親族と役割分担をして進めたほうがスムーズに進行できます。

準備の内容は式の手配だけでなく、会食のセッティングや会葬御礼品・香典返しの用意、お礼状の準備など多岐にわたります。葬儀が終わった後もやるべきことはたくさんあるので、可能であれば周囲の人たちと協力して準備に臨みましょう。


Q:喪主は複数人でも問題はない?

A:法律上の祭祀継承者はひとりと定められてはいますが、葬儀の場での喪主は複数人いても問題ありません。ひとりでは負担が大きいと判断した場合は、兄弟姉妹が協力して喪主を務めることも可能です。

もしも、誰が喪主を務めるか親族間でもめることがあれば、共同で行うことを提案してみてはいかがでしょうか。どちらにしても、しっかりと協議した上で決めることが重要です。


Q:喪主や施主を辞退することはできる?

A:喪主や施主は、必ずしも配偶者や長男長女が行わなければならないという決まりはありません。不都合であれば辞退は可能です。ただし、その場合は誰が代わりに喪主や施主を務めるのかについて、家族や親族とよく相談して決める必要があります。

喪主・施主は兄弟姉妹の長男が行うという風潮は、明治憲法下の家制度で戸主権は長男が相続すると規定されていたころの名残です。現在はこの家制度はすでに廃止されており、誰が喪主を務めてもよいことになっています。


Q:喪主は葬儀社の助けを借りられる?

A:初めて喪主となる場合は勝手がわからないことも多く、単独で務め切るのは難しい面があります。そんなときは葬儀社に相談すれば、的確なアドバイスをもらえます。

葬儀を執り行うにあたって、葬儀プラン、費用や参列者の絞り込みなど、決めなければならないことは数多くあります。これらをすべて喪主ひとりで取り仕切るのは容易なことではありません。よい葬儀を執り行うためには葬儀社選びも大切です。親身になって対応してくれる葬儀社を探しましょう。

▶ 参考:初めての葬儀依頼で失敗しない!喪主として知っておきたい葬儀社の選び方


Q:葬儀費用は喪主が負担しなければならないの?

A:葬儀費用は、費用面を担当する施主が支払うのが一般的です。現在は喪主が施主を兼ねるケースがほとんどのため、結果として喪主が葬儀費用を負担することになります。

法律では葬儀費用をだれが払うかの決まりはありません。喪主ひとりで葬儀費用を用立てるのが難しい場合は、世話役の人を立てて費用を負担してもらうことも可能です。また、家族葬直葬といった費用を抑えられる葬儀形態を選ぶのも方法のひとつです。


Q:喪主は香典を包まなくても良い?

A:香典は、葬儀の参列者が費用の負担を軽減するために持ち寄るものです。喪主は主催側であるため、原則として香典を包む必要はありません

ただ、香典には故人に捧げるお供え物という側面もあります。地域や宗派によっては、故人への弔意を示すため喪主も形式上の香典を出すケースがあるようです。不安であれば、風習にくわしい人や葬儀社に確認してみていかがでしょうか。


まとめ

喪主は葬儀社と協力して、葬儀の日程や内容を調整します。葬儀当日には閉会式の挨拶や弔問客のもてなしを行うのが主な役割です。喪主は故人の配偶者や子どもの年長者が務めるのが一般的ですが、年長者以外の人や複数人で務めることもあります。葬儀当日はフォーマルな礼装でマナーを守り、失礼がないように振る舞いましょう。

小さなお葬式では、家族葬形式の葬儀にも対応しています。初めて喪主を務める方にも不安がないように、葬儀の専門家がわかりやすくサポートします。家族葬をお考えの方は、ぜひ小さなお葬式までご相談ください。

小さなお葬式の家族葬

葬儀に関するお問い合わせは「小さなお葬式」へ

葬儀に関するご準備は事前に行うことが大切です。いざという時困らないように、葬儀全般に関する疑問は、「小さなお葬式」へお問い合わせください。24時間365日専門スタッフがお客様のサポートをさせていただきます。


最後に

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